2012年3月24日土曜日

皆さん、カラオケ大好き。






















若いとき、ずいぶんスナックに通ったのでしょうか。マイクを持てば自慢ののどを聴かせてくれます。

歌う曲は、演歌です。








震災のときに、お雛様は飾られていました。
悲惨な運命をたどってしまったお雛様でした。隣の石井さんから頂いたものでした。娘さんに、当時はおもいきって買ったとのことでした。震災で泥だらけになったお雛様達のことが思い出されます。
今回、仙台の方からお雛様を頂きました。高価なものを頂き感謝しています。これから、毎年春の楽しみとして利用者さんたちの目の保養となります。

震災前まで、相野釜地区は農家のハウスと広い屋敷が軒並み密集していました。
かつて屋敷に堂々と家の守り神として立っていたヒノキは、これからの復興を静かに見守っているかのようでした。